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臨床と微生物 35巻2号

¥2,100 (税抜)

2008年3月発行

臨床と微生物 35巻2号

¥2,100 (税抜)

商品コード: ISBN978-4-87402-142-2 カテゴリー: ,

■主要目次■
はじめに /小林芳夫
抗微生物薬療法とファーマコゲノミクス
ファーマコゲノミクスと個別化医薬品適正使用 /東 純一
ファーマコゲノミクス試験環境についての国内外の概況 /藤沢幸夫
ゲノム薬理学の医薬品開発への利用と承認審査 /宇山佳明
ファーマコゲノミクス試験の実例
isoniazid /大野雅子
telaprevir /景山誠二
抗微生物薬臨床開発のブレークスルー 海外展開の方法
海外治験における主導的展開戦略-micafunginの事例 /横田智広
外資系企業における新しい開発戦略-国際共同試験、東アジア試験の主体的展開について /松森浩士
日中コラボレーションによる臨床試験展開-耐性化抑制を企図したlevofloxacinの用法・用量変更の事例を踏まえて /菊池正彦
国内申請のための海外治験展開の考え方 /佐藤淳子
海外治験をリードするための学会の役割 /三鴨廣繁

【関連特集】
39巻3号【MRSA感染症に対する新たな治療戦略 -Daptomycinをめぐって】
37巻1号【経口抗菌薬の新たなる展開 -tebipenem pivoxilをめぐって】
36巻6号【今、再びペニシリン系抗菌薬を見直す TAZ/PIPCをめぐって】
36巻増刊号【薬剤感受性測定法と耐性菌】
36巻4号【PK/PD理論:私はこう考える、こう使う―臨床応用の実際とその限界】
35巻5号【新規レスピラトリーキノロンの臨床的評価 garenoxacinをめぐって】
34巻1号【新しいMRSA薬-linezolidをめぐって】

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