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臨床と微生物 31巻6号

¥2,100 (税抜)

2004年11月発行

臨床と微生物 31巻6号

¥2,100 (税抜)

商品コード: ISBN978-4-87402-107-1 カテゴリー: ,

■主要目次■
はじめに /小栗 豊子
抗菌薬の体内動態
 抗菌薬のPK/PDとTDMの意義 /谷川原祐介
 TDMの実際(バンコマイシン,テイコプラニン,ゲンタマイシン,アルベカシン) /森田邦彦
感染症治療の最前線
 スイッチ療法(クリニカルパスとの比較) /青島正大
 サイクリング療法(外科領域を中心に) /草地信也
 抗菌薬療法によらない感染症治療 /松本哲哉
抗菌薬の選択
 感染部位と抗菌薬の選択 /吉田正樹
 小児感染症と抗菌薬の選択 /岩田 敏
抗菌薬の副作用と相互作用 /堀 誠治
抗菌薬の適正使用
 内科系 /戸塚恭一
 外科系 /竹末芳生
抗微生物薬開発の最近の動向
 抗細菌薬(抗酸菌も含む) /八木澤守正
 抗真菌薬 /森 健
 抗ウイルス薬 /塩見正司
 抗原虫薬 /金 惠淑

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